2019/11/05

生フェラが苦手な方はスキンフェラという方法もあり

生フェラが苦手な方はスキンフェラという方法もあり

フェラが苦手

男性の中には、女性に直接フェラチオされるのが苦手という方もいるでしょう。それ自体気持ち良くても、その後でキスすると、あと「この口は今俺のあそこをしゃぶったのだ」と思ってしまい、萎えてしまう方も多いです。
「自分のものを直接咥えてくれた愛らしい口」ではありますが、キスした時に自分の精液などが残っていると、なんだか自分自身の性器を舐めているような気分になってしまうものです。
そのような方は、コンドームを付けてから咥えてもらうという選択肢もあります(ゴムを付けて行うことを「スキンフェラ」と呼びます)。

スキンフェラのメリット

フェラチオというと生でするというイメージがあるかもしれませんが、欧米ではコンドームを着用するのが一般的ですし、日本でも安めのお店ですと生NGというケースは珍しくありません。

スキンフェラをするメリットは、前述したように男性器を咥えた口で直接キスしなくて済むということもありますが、衛生的であることが一番のメリットといえます。
ゴムの中で射精するので汚れませんし、口内発射が苦手な女性でもできるため、「口内発射」や「ゴックン」NGの女の子にも安心して咥えてもらえます。

デメリット

ただし、ゴムを付けると滑りが悪くなりますし、感度も下がります。女の子にとっても衛生的であるというメリットの一方で、「やりにくい」「気持ち良くさせられない」ということに問題を感じている方も多く、ゴムを付けたからといって必ずしも良い反応が返ってくるとは限りません。

しかし、その場合はローションを付けて滑りを良くしたり、内部にローションを塗りこんでいるコンドームを使用したりすることで、摩擦を減らすことができます。感度については、どうしても生に劣ることは否めませんが、超極薄のフェラ専用コンドームも販売されており、一般のコンドームと比べて自然な感触を楽しめるようになっています。

一言でゴムといっても、製品によって全然感度が違いますので、多少高くても良いものを選ぶことをおすすめします。

ちゃんと理由を話そう

ただし、「ゴムつけていい?」と言うと、それを不快に感じる女の子もいるといいます。多くの女性にとっては負担が少なくなるスキンフェラですが、「もしかしたら自分は不衛生に見られているのではないか」と悪い意味で受け取ってしまう女の子もいるようですので、初めてスキンフェラをする時は「フェラチオしたあとでキスしたくないからゴムつけていい?」と理由をつけてあげるとよいでしょう。

あるいは、フェラチオではなく手コキに専念してもらうのもよいでしょう。手コキも普通の手ではなくストッキングなど少しザラついたもので擦ってもらうと、だいぶ感覚が変わります。
男性器の性感帯のほとんどは亀頭に集中しているため、ストッキングで亀頭責めしてもらう方が、フェラチオよりも快感の度合いが大きいかもしれません。

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