2019/07/18

攻め手タイプと受け身タイプ、それぞれの上手なプレイの仕方

攻め手タイプと受け身タイプ、それぞれの上手なプレイの仕方

デリヘルでのエッチなプレイの楽しみ方にも、人それぞれ好みがあると思いますが、大きく2つに分けると「自分から嬢を思う存分攻めたい」というタイプと、「こちらは何もせず、奉仕させて気持ち良くなりたい」というタイプになるのではないでしょうか。

いわゆる攻め手タイプと受け身タイプです。上手にそうした自分のしたいプレイに誘導すれば、自分が気持ち良いのはもちろん、相手の女の子も満足できる、濃いサービスになるでしょう。攻め手タイプと受け身タイプ、それぞれにポイントを考えてみましょう。

嬢の選び方

まず、嬢の選び方です。攻め手タイプの方は、やはりM系の女の子を選ぶことが大切です。プロフィールに「Mです。激しくされるのが好きです」と書いてあったり、「男らしいタイプの男性が好きです」と書いてあったりするようなキャストがオススメでしょう。

受け身タイプの方は、サービス精神にあふれた女の子か、S系の女の子がオススメです。「得意技は愛情いっぱいのフェラです」、「ついつい攻めたくなっちゃいます」などのプロフィールコメントがあるキャストが狙い目でしょう。テクニックを求めるなら、ベテランの人気嬢を指名する方法もあります。

雰囲気と会話を大切に

続いて、プレイ前のポイントをみていきましょう。どちらのタイプの場合も、まずしっかり会話や雰囲気作りで親密感を演出しておきましょう。何も言わずにガンガンに攻めたり、当然のように寝転がってサービスを求めたりしては、女性の方もあまり熱の入ったプレイにはなりにくいものです。

雑談やシャワータイムを使って、距離感を縮めておき、その上でちゃんと「攻めるのが好きだから、俺からいっぱいさわっていい?」、「君のテクニックを味わいたいから、たくさんしてもらってもいいかな?」など、したいプレイを言葉で伝えておきましょう。
ほとんどのデリ嬢は、「どういう風にしてもらいたい」というのをお客様から伝えてもらった方がサービスしやすいようです。恥ずかしがらずに、したいプレイや性癖を伝えた方が上手く行くことが多いでしょう。

また、多少マニアックなプレイでも、意外とあっさりしてくれることも多いようなので、勇気を出して伝えてみることが大切です。

ポイント

では、実際のプレイ時のポイントです。攻め手タイプの方は、やり過ぎて痛くしないように、女の子に苦手なプレイや性感帯などを確認しておくことが重要です。
その上で、相手が気持ち良いところを重点的に、しつこく攻めていきましょう。M系の嬢なら言葉責めなどを交えたり、ソフトSMっぽく、軽く手を縛ったり、目隠しするのもオススメです。

受け身タイプの方は、相手のテクニックに対して、少し大げさに反応するとよいでしょう。そうすると女の子も嬉しくて、ますますサービスしてくれることが多いですし、自分の気持ちも乗ってきます。「こんなに気持ち良いプレイ、今までされたことないよ」など、相手のテクニックを誉めるのも効果的でしょう。

どちらのタイプも、自分だけでなく、女性の方も楽しくプレイできるように心がけるのが、上手くいく最大のコツです。体や性格・性癖の相性もありますが、それを探っていくのも腕の見せ所ではないでしょうか。

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